2026年の開催は終了しました。

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第44回下関さかな祭 2026
2026年11月23日(月・祝)、下関漁港で7:30〜11:00に開催。鮮魚や水産加工品、ふく刺しに加え、ふく・あんこう・くじらの鍋を販売します。10:00からはもちまきも行います。
下関の魚介を買い求めたり、鍋を味わったりする朝の催しです。11月23日(月・祝)7:30〜11:00、下関漁港で開きます。活魚・鮮魚や水産加工品、ふく刺し、鍋料理などを販売する予定です。
ふく・あんこう・くじらの鍋
ふく鍋とあんこう鍋は、それぞれ1,000食を用意します。どちらも切り身と白菜・白ねぎを使う味噌仕立てです。くじら鍋は、醤油仕立ての下関はりはり鍋と、味噌仕立ての長門くじら汁を各400食、計800食用意します。ふく刺しは800皿限定です。
水産加工品は14店が出店し、乾物、うに瓶、明太子、蒲鉾、焼きちくわ、冷凍食品などを扱います。魚介類バーベキューの試食は海難遺児のための募金活動として実施し、魚に触れて観察するタッチングプールも設けます。
朝の催しと閉場時刻
9:00から会場本部で黒豚入りソーセージを先着240人に配ります。1人1本までです。10:00の餅まきでは、協賛のちくわも一緒にまく予定です。
販売は7:30に始まります。原則として7:30までは開場しませんが、実行委員会の判断で早く開ける場合があります。
一般車両の出入口は北門です。会場と駐車場は11:30に閉まるため、それまでに車を出す必要があります。閉場後は車を移動できません。販売終了の11:00と、駐車場の閉場時刻を区別してください。一般駐車場は台数に限りがあり、シーモール下関の有料駐車場か公共交通機関の利用を勧めています。