2026年末から2027年へ 冬のお出かけ特集
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地図:「国土数値情報(行政区域データ)」(国土交通省)を加工して作成

特集

2026年末から2027年へ 冬のお出かけ特集

年内に見たい夜の景色、年をまたいで楽しむ灯り、元日の初日の出、新年に始まる食の催し。冬のお出かけ7件を、出かける時期の違いから選びます。

7件のイベントを紹介しています(開催中・これから7件、終了0件)

紹介するイベント

アイキャッチを選ぶと、開催日時・会場・料金などを載せた各イベント記事を開けます。

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地図:「国土数値情報(行政区域データ)」(国土交通省)を加工して作成

これから始まるイベント(7件)

開催中のイベント(0件)

開催中のイベントはありません。

冬のお出かけは、いつまで見られるかに加えて、いつ始まるかを先に押さえておくと選びやすくなります。年内で終わる催しと、新年にも続く催し、新年になってから始まる催しでは、予定に入れる時期が異なるためです。

この特集では、夜の景色を見に行く機会と、元日の初日の出、新年の食の楽しみを組み合わせて紹介します。年内の催しを見逃さず、新しい年のお出かけまで考えるための7件です。

年内に見たい夜の景色

はこだてクリスマスファンタジーは、海に浮かぶツリーを見に行く催しです。熱海海上花火大会の冬季開催は、花火の打上日に合わせて出かける催し。同じ海辺の夜景でも、期間内に訪れるものと、特定の日を選ぶものでは予定の立て方が変わります。

クリスマスの催しが、年末年始の休暇中も続くとは限りません。行きたい催しがあれば、まず上のカードで開始日と終了日を確かめ、訪れる日を選んでください。

年をまたいで楽しむ街の灯り

ひろしまドリミネーションは、平和大通りを中心に街を光で彩る催しです。年内に訪れるか、新年のお出かけにするかを考えられるのが、年をまたぐ会期の特徴です。

イルミネーションを広く比べたい場合は、冬のイルミネーション特集もご覧ください。

元日の初日の出を見に行く

ツインアーチ138で迎える初日の出は展望階から、東京スカイツリー 初日の出特別営業は天望デッキ・天望回廊から、新年の朝日を眺める催しです。ニセコビレッジ 元旦・初日の出ゴンドラでは、ゴンドラで山頂へ向かい、山頂駅舎横で観覧します。

ツインアーチ138の応募期間は11月2日〜12月3日、東京スカイツリーのインターネット抽選受付は11月5日〜26日です。元日のお出かけでも、申し込みは年内に必要です。ニセコは当日6:15から山麓駅舎で乗車券を販売します。受付時刻や参加条件は、それぞれの記事で確認してください。

新しい年に始まる食の楽しみ

ほくほく!やきいも祭りNAGOYAは、やきいも専門店が集まる催しです。冬の景色を見に行くお出かけに加え、食べ比べを目当てにする選択肢になります。

新年に始まる催しも、情報を集めるのは年が明けてからとは限りません。入場券の案内や参加条件は、個別記事の「料金・駐車場」「訪れる前に」で確認できます。

予定に入れる順番

まず年内に終わるものから行ける日を決め、次に年をまたぐもの、新年に始まるものを比べると、時期の違いを整理できます。上の一覧はこれから始まるものを先に表示します。会期や開催日の詳しい案内は、それぞれの記事をご覧ください。