2026年の開催は終了しました。

生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪(イケフェス大阪)2026

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入場無料

生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪(イケフェス大阪)2026

大阪の建築が一斉に扉を開く秋の週末。歴史的な建築から現代建築、街場の喫茶店まで224の「生きた建築」を無料で公開します。

公開の内容

  • 参加建物:224(2026年8月27日時点)
  • 参加費:無料
  • 公開の日時と内容は建物ごとに違う
  • 事前の申し込みが要るプログラムあり
  • メイン期間の前後に、プレ・アフタープログラムも実施
  • 英語名称:OPEN HOUSE OSAKA 2026

プログラム紹介に並ぶ建物(一部)

  • 昭和設計本社
  • 西田ビル
  • 梅田スカイビル(新梅田シティ)
  • 大阪ステーションシティ
  • スリープカプセル(カプセルイン大阪)
  • 大阪富国生命ビル
  • ハービスOSAKA・ハービスENT
  • ブリーゼタワー
  • マヅラ(大阪駅前第1ビル)
  • King of Kings(大阪駅前第1ビル)
  • 浅井謙建築研究所 大阪本店(京阪堂島ビル)

訪れる前に

  • 24日(土)・25日(日)のタイムテーブルは、10月17日(土)に公式サイトのNEWSで公開
  • 公式ガイドブックを販売。ガイドブックに載ったあとの追加・変更は、公式サイトの「プログラムの更新履歴」に載る
  • 参加建物は、ふだんは内部の見学だけを目的に立ち入ることができない(店として開いている建物や、独自に見学会を開いている建物を除く)

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