2026年の開催は終了しました。

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ドイツフェスティバル2026
ドイツフェスティバル実行委員会が、都立青山公園でドイツ文化イベント「ドイツフェスティバル2026」を開きます。入場は無料で、音楽ステージやワークショップが並びます。
見どころ
ステージイベント
ステージの出演者は日によって異なります。
- 子ども向け音楽ステージ「ポッキーとポロンとあそぼう!」(10/31・11/1・11/2の11:00〜12:00)
- 「Beer Mug Championship」:1リットルの水を入れたビールジョッキを、腕を伸ばした状態でどれだけ長く持てるかを競う
- Kleanshot、Ilker Aydin、Dennis Frehse Jazz Trio、リザ・バサンジュ&ボリス・マインホルトなど、ドイツゆかりのアーティストが出演
- 11/3(火・祝) 18:00からは「Clubnight」として Hans Nieswandt・SCHARRE が出演
ワークショップ
- ゲーテ・インスティトゥート東京によるドイツ語体験レッスン・ドイツクイズ
- ドイツ語特許翻訳体験教室:11/1(日) 13:15〜14:00/14:15〜15:00。独和辞書は任意で持参でき、電子辞書やアプリでも参加できる(講師:トランスユーロアカデミー)
- ドイツビールとドイツパンの体験セミナー:11/3(火・祝) 12:15〜13:15。各5種類を試飲・試食する。申込みは講師へのメールで、宛先は公式プログラムの同企画欄に掲載(講師:根岸絹恵)
- ドイツの薬草を使った魔除けの小瓶づくり:11/3(火・祝) 11:00〜12:00、制作は約50分。募集10名で、講師側の問い合わせフォームから申込みできる(講師:宮崎隆子)
料金・駐車場
- ドイツ語特許翻訳体験教室:1,000円/回(当日現金払い)
- ドイツビールとドイツパンの体験セミナー:1,500円
- 魔除けの小瓶づくり:1,500円